フローフシでは、消費者に対するイメージ向上を狙い、企業に対しての信頼や安心感などプラスのイメージを 与えようという考えによって行われる活動はCSRとは考えません。
社会的な存在としてのフローフシが、六方(ステークホルダー)に対して説明責任を果たし、適切な企業統治とコンプライアンス(法令遵守)を実施し、 「リスクマネジメント」、「内部統制」を徹底する活動はもちろんのこと、企業の自発的活動として、 企業自らの永続性に必要不可欠な社会の持続的発展に対して必要なコストを払い、持続可能な未来を社会とともに築いていく活動を行うことが 企業としての社会的責任CSRであると考えます。


フローフシの存在が、六方よしとなるよう、今後も「挑戦と進化」を続け、日々の事業活動を通じて、フローフシだからこそ担える社会的責任に取り組んでまいりたいと思います。

限定ボトルデザイン共同開発
東京都立 青峰学園・知的障害部門と限定ボトルデザイン共同開発
PLAZA・MINIPLA限定で発売開始の、【幸運のラインストーン付き★限定ボトル♡もて ますカラ モイスチャー(コンパクトタイプ) 】トルコ、オーストリア、タイなど、世 界100ヶ国の恋愛運UPで有名なパワースポットを旅し、たっぷりとエネルギーを吸 収してきたパワーストーン付きの限定ボトルデザイン。
そのラインストーンの貼り付け作業を、東京都立 青峰学園・知的障害教育部門 高等部 就業技術科の生徒さん達に、授業の一環として1つ1つ丁寧に作業いただきました。
ご購入いただいた売上より生徒さんたちが部活動で使用するユニフォームを寄付させていただきました。

生徒さんたち心から喜んでいただき、一人一人から直接お礼を言ってくれました。寄付の売上に貢献して下さった皆さま、本当にありがとうございました。
東北地方の子育てお母さん支援活動
東北地方の子育てお母さんを支援(with笑顔プロジェクト)
岩手、宮城、福島3県の仮設住宅にて行うプロのヘアメイクによるワークショップを通じて、地域住民の連帯感を高め、新しいコミュニティづくりのきっかけとなること を目指します。また今回は、今まで中々支援が行き届いてなかった「子育てに奮闘するお母さん」のケアも重点的に行いました。 仮設住宅の壁は非常に薄く、子どもの声が隣に響かないよう神経をすり減らし、おもちゃも壁に当たると響くので使えない。 「子どもを静かにさせるためにテレビやマンガを見せるが、本当は普通に遊ばせたい。ストレスで気持ちが変になってしまいそう。」などと、 仮設住宅での子育てはとてもストレスが大きく、苦労している方が多くいらっしゃいます。今回の支援で少しでもストレスを軽減し、明るい笑顔につなげたいと思います。
岩手県の陸前高田市、久慈市、岩泉町。宮城県の気仙沼市、 石巻市など被災地出身のプロカメラマン・ヘアメイク・モデル・タレント・スポーツ選手などが中心メンバーとなり、被災地に笑顔を届けるために活動しています。写真撮影を通して、被災地の人々が笑顔になれるきっかけ作りをし、「笑顔の力」を広めています。